【期間延長決定!】宅建早期申込キャンペーン!

割引キャンペーン、期間延長致します!!

当初、2020年3月18日締め切りだったキャンペーン学費ですが、

キャンペーンの周知徹底不足の現状を鑑み、
お申込み期間を4月20日まで延長することにいたしました。


例年は教室で個別学習を行っていますが、
現在は追加料金なしでWEBによる自宅学習も可能です!(期間限定)

1日でも早く学習に取り組むことが合格への近道です!お早めにお申込み下さい!

(チラシ)宅建早期申込みキャンペーン

※チラシの日付は「3/18」表記のままとなっていますが「4/20」と読み替えて下さい。

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新型コロナウイルス感染症拡大防止の対応について

現在開講中の通学コースについて

ご自宅等でも学習できるよう、すべて通学コースにWeb受講権限を付与いたしました。期間限定の措置です。最新情報は、以下のページよりご確認ください。

https://www.ksknet.co.jp/nikken/information/info.aspx

【締切間近】宅建早期申込キャンペーン!

申込締め切り間近です!!

人気の日建学院宅建コースですが

2020年学費が改定されます。

そこで実施されている、早期申込みキャンペーンが間もなく終わります。

3月18日(水)までに

受講契約が完了している必要がございます!

お急ぎください!

(チラシ)宅建早期申込みキャンペーン

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自宅で学べる!宅建士Webコース

今から自宅で合格を目指す!宅建Webコース

自分のペース、理解度に合わせて学習したい方へ

自宅で合格を目指す人のために、日建学院のカリキュラムがWebで学べるコース。
宅建試験合格のための方法を知り尽くした日建学院の学習カリキュラムが、いつでもどこでも何度でも、自分のペースで繰り返し学べます。7,000分以上の動画講義と約1,000問の問題演習。圧倒的に濃いウェブ学習で合格が身につきます。疑問点はウェブサイトから直接質問→専門講師がメールで個別対応いたします。

Webコースのポイント

【POINT.1】いつでもどこでも!
Web上での動画講義は、自分の理解度に合わせて何度でも繰り返しが可能。あなたのスタイルに合わせ、いつでも、どこでも学習することができます。

【POINT.2】日建学院オリジナルテキスト
限りある時間で、効率よく学習するために研究・開発された本科コースと同様の日建学院のオリジナル教材・テキストを使用しています。

【POINT.3】メールで質問ができる!
通信教育だからといって、一人ではありません。 様々なシステムで、みなさんの学習をしっかりサポートします。

【POINT.4】日建学院の公開模擬なら全国規模の実力診断!
宅建試験を知り尽くした日建学院の宅建公開模擬試験を受験することで、本試験の予行演習をおこなってください。


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2019年度日建学院合格祝賀パーティ

令和元年度 合格祝賀会レポート(埼玉会場)

昨年度、見事に建築士や宅建、各施工管理技士など難関資格を見事に勝ち取ったみなさまの栄誉と努力をたたえるために

今年も盛大に2月14日 大宮プラザホテルで開催されました。

苦労や乗り越えらなければならない壁が高かった分、合格した時の喜びはひとしおです。

私たちスタッフも皆さんの心からの笑顔を見る時に、本当に報われたと感じます。

ぜひ、来年の祝賀会にあなたも参加できるよう、今から日建をはじめてみるのはいかがでしょうか!

(宅建士)吉野が斬る!ここが変わる!民法大改正WEBコース

民法大改正を効率的に学びたい方へ 2020年度の宅建士試験、民法改正で出題はどう変わるの? 日建のカリスマ、吉野講師 が“ズバッとポイント解説”します。 過去の本試験問題で実例を学び、自信をつけることが合格への弾みに。 どの講習機関よりも早く日建学院が皆様にお届けするスペシャル講義です!!



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宅建受験生へ マンガでわかる民法改正

民法の一部を改正する法律(債権法改正)について

平成29年5月26日,民法の一部を改正する法律(平成29年法律第44号)が成立しました(同年6月2日公布)。
民法のうち債権関係の規定(契約等)は,明治29年(1896年)に民法が制定された後,約120年間ほとんど改正がされていませんでした。今回の改正は,民法のうち債権関係の規定について,取引社会を支える最も基本的な法的基礎である契約に関する規定を中心に,社会・経済の変化への対応を図るための見直しを行うとともに,民法を国民一般に分かりやすいものとする観点から実務で通用している基本的なルールを適切に明文化することとしたものです。
今回の改正は,一部の規定を除き,令和2年(2020年)4月1日から施行されます。

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マンガ(桃太郎)【PDF】

合格したら「宅建実務講習」

講習修了で、2年以上の実務経験がなくても登録できる!

宅建実務講習とは?

宅地建物取引士試験の合格者が都道府県知事の資格登録を受けるためには、宅地建物の取引に関して2年以上の実務経験が必要です。2年以上の実務経験を有しない方については、「宅建実務講習(登録実務講習。以下、「本講習」という)を修了することにより、2年以上の実務経験を有する者と同等以上の能力を有する者として、宅地建物取引士資格登録を受けることができる。」との旨が規定されています。つまり、宅建業の実務経験のない方が、宅地建物取引士資格登録を受けるには、本講習を受講し、修了することが必須なのです。

合格から宅地建物取引士証交付まで

受講資格

本講習は、宅建試験合格者だけを対象とするものです。受講申込みの際には、本試験の合格証書に記載されている合格年度・受験した都道府県名・合格証書番号を受講申込書に必ず記入したうえで、合格証書のコピーを同封してください。
※合格証書のコピーは申込みに必須です。お送りいただけない方は修了試験を受験することができませんので、ご注意ください。

受付期間

受付開始日 お申込みの締切日 修了証発送予定日
2020年1月コース 2019年11月25日(月) 2019年12月8日(日) 2020年2月7日(金)頃
2020年2月コース 2019年11月25日(月) 2019年12月19日(木) 2020年2月26日(水)頃
2020年4月コース 2019年11月25日(月) 2020年2月25日(火) 2020年4月24日(金)頃
2020年8月コース 2019年11月25日(月) 2020年7月10日(金) 2020年9月15日(火)頃
2020年10月コース 2019年11月25日(月) 2020年9月14日(月) 2020年11月9日(月)頃

 

パンフレット

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宅建2020 早期申込みキャンペーン!

早ければお得です!

人気の日建学院宅建コースですが

2020年学費が改定されます。

そこで、早期申込みキャンペーンを実施いたします。

3月18日(水)までです!お急ぎください!

(チラシ)宅建早期申込みキャンペーン

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2020年度宅建講座学費改定のお知らせ

2020年度の宅建士合格講座 学費改定のお知らせ

宅地建物取引士 講座コース一覧(税別)

コース名 開始月 受講料(一般) 受講料(学生)
スーパー本科 前年の10月 280,000  170,000 
本科 4月 230,000  120,000 
短期集中 6月 180,000  100,000 
直前対策 8月 120,000 
直前攻略 10月 50,000 
WEB 前年の10月 100,000  80,000 

令和元年度宅建解答速報

令和元年度(2019年)宅建士本試験解答速報

日建学院合格推定点36点

全50問の正解番号

number191020

ダウンロードはこちらから

総評

今年度の宅建試験について、全体的な難易度は昨年度と同程度といえる。

権利関係は、昨年度と同様、難易度はやや低かったといえる。

問5では判決文問題という特徴のある形式の問題が今年も出題された。
いわゆるマイナー項目からの出題はなかったが、問6の『遺産分割』や、問10の『抵当権の順位の譲渡』など、解きづらい問題が一部出題された点が大きな特徴といえる。
また、『物権変動』や『不法行為』など久しぶりに単独で出題された重要項目があった。
全体として解きづらい問題も一部出題されたが、得点できる問題も出題されたといえる。

法令上の制限は、例年よりもやや難しかったといえる。

特に、問17と問18で出題された『建築基準法』と、問20の『土地区画整理法』はかなりの難問であった。
昨年、単独で出題があった『国土利用計画法』については、2年連続で単独の出題がなされた。
一部解きづらい問題も出題されたが、『都市計画法』『宅地造成等規制法』『農地法』は、過去問で繰り返し問われているポイントが多く出題されたので、法令上の制限全体では、正解できた問題も多くあったといえる

税・価格の評定は、例年通りの難易度だったといえる。

地方税では『固定資産税』が予想通り出題されたが、今年の改正点であるタワーマンションについてのポイントが出題された。
国税においては、大方の予想を裏切り『譲渡所得税』が2年ぶりに出題されたが、基本的な内容が出題された。
価格の評定については、予想通り『地価公示法』が出題された。

宅建業法は、昨年度と同程度かやや難しかったといえる。

昨年度3問の出題にとどまった個数問題は6問も出題された。
例年1問出題される『営業保証金』の出題がなかったこと、いわゆる『3大書面』から6問も出題されたことが大きな特徴だった。
また、昨年の改正点について、今年も引き続き複数出題されたことも大きなトピックであったといえた。
なお、消費税についての動向が注目された『報酬』については、問題文で「8%で計算するものとする」と指定されて出題された。

5問免除科目は、昨年度と同様、難易度はやや低かったといえる。

『住宅金融支援機構』『統計』をはじめ、確実に得点できる問題が出題されたが、『景品表示法』はかなりの難問だった。

全体的な難易度は例年と同程度といえる。

法改正などの情報を集めた上で、過去問を中心とした学習をしっかりとしてきた受験生であれば、解答できる問題が多かったといえる。

解答速報 動画配信

日建学院で開催された「解答速報会」をYoutube日建チャンネルにて配信中。
ドコよりも早く!今年の合格基準点(予想)と全50問の解答をお伝えします!


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